2008年2月24日

「レバレッジ人脈術」を読んだ

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レバレッジ人脈術 [単行本]
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- ☆☆☆


Prologue 人脈づくりこそ最強の投資
Leverage1 レバレッジ人脈とは何か
Leverage2 会いたい人に接触する「アプローチ」の方法
Leverage3 うまくコミュニケーションをとる方法
Leverage4 人脈を継続させるには
Leverage5 「レバレッジ・ネットワーク」構築でお互いに成長する
あとがきにかえて──コントリビューション自体が「喜び」だ


- 手に取った理由
レバレッジシリーズなので。

- 感想
まぁまぁ。
このあたりの話は、前作までで大体網羅されてますね。

唯一、"コントリビューション(貢献)"の意識が新しいなぁといったところです。

といいつつも、当たり前のことができていないので、重要なポイントをメモ。
・コントリビューションできるものがなければ、今アプローチすべきでない
・人が会いたくなるような魅力的なプロフィール
この2点。
自分が思い悩んでいる根本はここのようです。
まずは準備。
土台が固まっていないなら動くべきではない。
動きながら考えればいいとおっしゃる方もいますが、それだと、濁ってしまうと感じてます。

と考えてはいるものの、待っていれば魅力的なプロフィールができるのかというと、そんなわけないので、動きます。
アプローチするために動くのでなく、まずは魅力的なプロフィールを書くために。
中期てきにはアプローチをするためにですけどね。
ものは言いよう。
頑張りましょ。

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