- ☆☆☆
- 手に取った理由
ハワイに行くので。
- 感想
前作だけで十分だった。
ほぼ全て前作と同じ紹介。
何が違うのかわからなかった。
ロコモコのオススメ順位が変わっていたぐらい。
なので、前作と今作どちらを購入しても大差ないので、その時安い方を買うのがオススメ。



やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。が好きになって存在を知り、父になった機会でこの本を手に取った。
話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。
苦しいこともあるだろう。
云い度いこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣き度いこともあるだろう。
これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。
博打をしないような男はろくなものじゃない。
人は神ではない。 誤りをするというところに人間味がある。
ゴールドラッシュが起きたとき最も儲けた者は、金を掘り出した者ではなく、金を掘り出す工具を売った者や、金を掘る者にジーンズを売った者や、金鉱に人を送り込んで運賃を払われた者なのだ。
食事をすませてから、スーパーマーケットに行くように。以後、見習おう。
【親が判断し、決めること】これは我が家でも取り入れようと思う。
・献立の内容。
・どの食品をいつ出すか。
・どういう形で出すか。
【子どもが判断し、決めること】
・出てきたものを食べるかどうか。
・どれだけ食べるか。
おとうさんは こめややのに あさ パンをたべる
おとうさんのなまえは タニカツマサヒデ子どもたちが真顔で言ってる姿を思い浮かべると笑みが溢れてしまう。
おかあさんのなまえは タニカツフミコ
こうじくんのなまえは タニカツおとうと
情報社会がストレスに満ちているように思われるのは、情報が多すぎるからではなく、少なすぎるからだ。という意識の連続性について述べている箇所。